旦那シェフの料理を愛でつつ記録している、すずです。
今日もごはんの香りに包まれていきましょ〜🎵
👨🍳 今日の旦那キッチン献立
- 手作りハンバーグ
- 焼き野菜(パプリカ・黄色ズッキーニ・ピーマン・淡路島産新玉ねぎ)
- きゅうりとミニトマトのサラダ
- ポテトサラダ
- 枝豆
- 白ごはん
- 合わせたのは M cuvée BRUT ROSÉ
この日の旦那キッチンは、
みんな大好き、
手作りハンバーグの晩ごはん。
こんがり焼けたハンバーグに、
パプリカ、黄色ズッキーニ、ピーマン、
淡路島産新玉ねぎの焼き野菜。
さらに、きゅうりとミニトマトのサラダ、
ほっこりやさしいポテトサラダ、
そして枝豆と白ごはんも並んで、
見た目にも楽しいおうちご飯になりました。
合わせたのは、
M cuvée BRUT ROSÉ。
ハンバーグというと赤ワインや
ビールのイメージもありますが、
この日はすっきり飲みやすいロゼスパークリングで乾杯。
肉の旨みも、焼き野菜の甘みも、
ふわっと華やかに受け止めてくれるような組み合わせです。
おうちごはんなのに、
ちょっとだけ特別感。
旦那キッチン、今夜も開店いたします。
※アフィリエイト広告を利用しています。
今夜のメニュー

「美味しそう!」と思ってもらえたら
まずポチッと応援お願いします🤤👇
にほんブログ村
手作りハンバーグ

この日のメインは、
こんがり焼けた手作りハンバーグ。
表面にはしっかり焼き色がついてます。
ハンバーグは、特別なソースがなくても、
肉の旨みと焼き目の香ばしさだけで十分ごちそう感があります。
白ごはんと合わせれば王道の定食に、
ロゼスパークリングと合わせれば少し華やかな晩ごはんに。
🍳 表面こんがり、中ふっくら!手作りハンバーグ
ハンバーグって、実は焼き加減がちょっと難しい料理。
旦那キッチンでは、フライパンで表面に焼き色をつけてから、オーブンでじっくり火を通します。
少し時間はかかりますが、中まで安心。ふっくら仕上がる王道おうちハンバーグです。
材料(2〜3人分)
- 合いびき肉:300g前後
- 玉ねぎ:1/2個
- 卵:1個
- パン粉:大さじ4〜5
- 牛乳:大さじ2〜3
- 塩こしょう:少々
- ナツメグ:少々(あれば)
- サラダ油:適量
味の決め手&ふっくらポイント
★ パン粉は牛乳でふやかしておくと、ふっくらしやすいです
※こねすぎると固くなりやすいので、全体がまとまるくらいでOKです。
☆ 焼き色をつけたあと、オーブンで火を通すと中まで安心。肉汁も閉じ込めやすくなります。
作り方
- 玉ねぎをみじん切りにし、フライパンでしんなりするまで炒めて冷ましておく。
- パン粉に牛乳を加えて、しっとりさせておく。
- ボウルに合いびき肉、炒めた玉ねぎ、卵、牛乳でふやかしたパン粉、塩こしょう、ナツメグを入れて混ぜる。
- 食べやすい大きさに成形し、真ん中を少しくぼませる。
- フライパンに油を熱し、ハンバーグの両面にこんがり焼き色をつける。
- 【ここが旦那キッチン流!】
焼き色がついたら、耐熱皿に移してオーブンへ。180℃前後で10〜15分ほど焼き、中まで火を通す。 - 竹串を刺して透明な肉汁が出れば完成。焼き野菜やサラダを添えて、おうちハンバーグ定食に!
🍳 ハンバーグをふっくら焼くコツ
ハンバーグって、シンプルに見えて焼くのがけっこう難しい料理。
表面はいい感じに焼けていても、 中までちゃんと火が通っているか気になることがあります。
旦那キッチンでは、フライパンで表面にこんがり焼き色をつけてから、
オーブンでじっくり火を通します。
少し時間はかかりますが、中まで安心。
ふっくら仕上がるので、待った分だけごちそう感もアップします。
焼き野菜

ハンバーグに添えられていたのは、
彩りのきれいな焼き野菜。
パプリカ、黄色ズッキーニ、ピーマン、
淡路島産新玉ねぎが並んでいました。
黄色ズッキーニはやわらかく、
パプリカは甘みがあり、
ピーマンはほどよい苦みで味のアクセントに。
淡路島産新玉ねぎは、焼くことで甘みがぐっと引き立ちます。
ハンバーグの横に焼き野菜があるだけで、
お皿全体が一気に華やかになります。
💡 旦那キッチンの「美味しい」メモ
【焼き野菜は、焼き色がごちそう】
野菜はこまめに動かしすぎず、少し置いて焼くと、
表面にこんがり焼き色がついて香ばしさが出ます。
【淡路島産新玉ねぎは甘み担当】
新玉ねぎは焼くとやわらかく、甘みがぐっと引き立ちます。
ハンバーグの肉の旨みと合わせると、口の中でやさしくまとまります。
【彩り野菜で一皿が華やかに】
黄色ズッキーニ、パプリカ、ピーマンを添えるだけで、
茶色くなりがちなハンバーグ皿が一気に明るくなります。
きゅうりとミニトマトのサラダ

副菜には、きゅうりとミニトマトのサラダ。
シャキッとしたきゅうりに、
みずみずしいミニトマト。
ハンバーグの合間に食べると、
口の中がすっきりします。
こってりしがちな肉料理の日には、
こういうシンプルなサラダがあるとやっぱり助かります。
赤と緑の彩りもきれいで、
食卓の雰囲気がぱっと明るくなります。
ポテトサラダ

もうひとつの副菜は、ほっこりやさしいポテトサラダ。
じゃがいものまろやかさに、
きゅうりやにんじんの食感が加わって、
食べるとほっとする一品です。
ハンバーグとポテトサラダの組み合わせって、
もう安心感のかたまりですよね。
ごはんにも合うし、
お酒の横にちょこんとあるのもうれしい。
食卓の癒し担当です。
枝豆

枝豆も添えて、ちょっとしたおつまみ感もプラス。
ハンバーグが焼き上がるまでの間につまんでもいいし、
ロゼスパークリングの横に置いても自然に合います。
枝豆って、主張しすぎないのに、
あるとうれしい存在です。
今夜の乾杯

エム・キュヴェ ブリュット・ロゼ(M cuvée BRUT ROSÉ)
この日のハンバーグに合わせたのは、
エム・キュヴェ ブリュット・ロゼ
ほんのり華やかなロゼスパークリングです。
グラスに注ぐと、やさしい泡が立ち上がって、
それだけで食卓が少し特別な雰囲気に。
ハンバーグの日にスパークリングを合わせると、
いつものおうちごはんがちょっとお祝い気分になります。
ロゼスパークリングのすっきりした飲み心地は、
ハンバーグの肉の旨みや焼き野菜の甘みとも相性がよく、
ポテトサラダやサラダのような副菜とも合わせやすい印象です。
ビールでぐいっといくハンバーグも最高ですが、
ロゼスパークリングを合わせると、
少し大人っぽく、やわらかい雰囲気の食卓になります。
🥂 おうちごはんに合わせたい辛口スパークリングセット
今回ハンバーグに合わせたのは、 エム・キュヴェ ブリュット・ロゼ(M cuvée BRUT ROSÉ)。
同じワインが見つからない場合は、 辛口タイプのスパークリングワインセットを選ぶのもおすすめです。 ロゼや白の泡が入ったセットなら、肉料理の日にも、魚料理の日にも合わせやすく、 おうちごはんの乾杯がちょっと楽しくなります。
ハンバーグには、重すぎない泡がぴったり。 すっきり飲みやすいスパークリングなら、 焼き野菜やポテトサラダとも合わせやすいです。
\こちらは、ふるさと納税使ったハンバーグの日/

・ハンバーグはフライパンで焼き色をつけてからオーブンへ
・中までじっくり火を通すと、ふっくら安心の仕上がりに
・焼き野菜はパプリカ、黄色ズッキーニ、ピーマン、淡路島産新玉ねぎで彩りよく
・きゅうりとミニトマトのサラダ、ポテトサラダ、枝豆で副菜もにぎやかに
・ハンバーグ×辛口ロゼスパークリングは、食卓がちょっと特別になる組み合わせ◎
旦那キッチン! 今日も…
★★★ 星三つです! ★★★
次の旦那キッチンもお楽しみに〜🍽️
※この記事に登場するアルコールは20歳以上の方を対象としています。未成年の飲酒は法律で禁止されていますのでご注意ください。
👇今日も旦那キッチン、元気に開店中!ポチッと一票いただけたら励みになります!
にほんブログ村

コメント