旦那シェフの料理を愛でつつ記録している、すずです。
今日もごはんの香りに包まれていきましょ〜🎵
👨🍳 今日の旦那キッチン献立
- 🐑 ジンギスカン
- 🥩 ポークピカタ
- 🥗 焼きパプリカ・椎茸・ロメインレタスのサラダ
- 🍆 茄子の揚げ浸し
- 🍺 合わせたのはマルエフ
「今夜はジンギスカンだよ」と旦那キッチン。
キッチンを覗いたら、
そこにはポークピカタまで並んでいました。
ジンギスカン…ポークピカタ…肉、ふたつ。どっちかひとつでいいんじゃないか💦
今日もメインが二つ!
おいしいから まいっか🎵
焼きパプリカ・椎茸・ロメインレタスのサラダに、
茄子の揚げ浸しも添えて、
毎回のことながら
彩にこだわります。
そして本日もマルエフ、待機中。
今夜も旦那キッチン開店します🎵
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今夜のメニュー

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ジンギスカン

ラム肉がごろっとたっぷり入っています。
もやし、キャベツ、ニラ、舞茸と一緒に炒められて、
タレがしっかり絡んでいました。
ちゃんと「本気のジンギスカン」の色をしています。
ラムの独特の香りと、野菜の甘みと、
タレのコクがまざりあって、
もうこれ、居酒屋じゃないですか。
おうちだけど。
ニラの緑がちゃんと生きていて、
火の通し加減が絶妙でした!
🐑 ジンギスカン
ラムのジューシーな旨みに、野菜の甘みがからまります。
タレにしっかり漬け込むのが旦那キッチン流。
材料(2人分)
- ラム肉(薄切り):200g
- もやし:1袋
- キャベツ:1/4個
- ニラ:1束
- 舞茸:1パック
- 醤油:大さじ2
- みりん:大さじ1
- 酒:大さじ1
- すりおろしにんにく・生姜:各少々
味の決め手&アレンジ
※にんにくと生姜のすりおろしを入れることで、ラム特有のくせが和らいでぐっと食べやすくなります。
☆ タレにりんごのすりおろしを加えると、より本格的な北海道スタイルに!
作り方
- ラム肉はタレの材料と合わせて15分以上漬け込んでおきます。
- キャベツはざく切り、ニラは4cm幅、舞茸はほぐしておきます。
- フライパンを強火でしっかり熱してからラム肉を炒めます。
- 肉の色が変わったら野菜を加えてさっと炒め合わせます。
- 【仕上げポイント!】
残ったタレを回しかけて強火でさっと絡めると、香ばしさが増して格段においしくなります。 - 盛り付けて完成です。食べる直前にラー油をひとたらしするのもおすすめです。
ポークピカタ&焼き野菜プレート

黄色い衣がふわっと広がって、
これがポークピカタです。
卵をたっぷり纏ったお肉が、
青みがかった大皿にどっしりと座っています。
隣には焼きパプリカ、椎茸、ロメインレタス。
テリテリに焼けたパプリカの焦げはご愛嬌!
椎茸はこんがり香ばしく焼かれていて、
ロメインレタスのシャキシャキ感が
サラダとしての仕事をきっちりこなしています。
🥩 ポークピカタ
卵をたっぷり纏ったお肉が、フライパンでふんわり仕上がります。
やさしい味わいなのに、なぜかビールが止まらない不思議な一品です。
材料(2人分)
- 豚ロース薄切り肉:200g
- 卵:2個
- 薄力粉:適量
- 塩・こしょう:少々
- オリーブオイル:大さじ1
味の決め手&アレンジ
※卵液に粉チーズを混ぜることで、コクとふんわり感が格段にアップします。
☆ 仕上げにケチャップやトマトソースを添えると、より本格的なイタリアンな味わいに!
作り方
- 豚肉は塩・こしょうをふり、薄力粉を薄くまぶします。
- 卵と粉チーズをよく混ぜ合わせて卵液を作ります。
- 豚肉を卵液にしっかりくぐらせます。
- フライパンにオリーブオイルを熱し、【中火】で両面をじっくり焼きます。
- 【ふんわりポイント!】
卵液は多めにつけるほどふんわりとした仕上がりになります。焦らず中火でじっくり焼くのがコツです。 - お皿に盛り付けて完成です。お好みでレモンをひと絞りどうぞ。
茄子の揚げ浸し

艶やかな紫が美しい、旦那キッチンの定番小鉢です。
油をしっかり吸った茄子が、だし汁にじんわり浸かって、
口の中でとろけるおいしさです。
肉料理が続く食卓に、
こういう一品がさらっと並ぶのが
旦那キッチンです笑
「また作ってたの?」と聞いたら「まあね」と一言。
そしてこちらは定番で、
詳しいレシピはこちらの記事で紹介しています👇
📖 茄子の揚げ浸しのレシピはこちら

今夜の乾杯

アサヒ生ビールマルエフ
さて、今夜の乾杯はもちろんマルエフです。
ジンギスカンのタレの香ばしさ、
ポークピカタのやさしいコク、
茄子の揚げ浸しのじんわりした旨み。
これだけ個性の違う料理が並ぶ食卓に、
マルエフはするっと寄り添ってくれます。
主張しすぎず、でもちゃんとおいしい。
ラムの脂をすっきり流してくれながら、
ピカタのふんわり感とも喧嘩しない。
「今夜も私の仕事は合わせるだけですよ」
縁の下の力持ちとはまさにこのことです。
マルエフ、今夜もありがとう。
アサヒ生ビール マルエフ
飲食店で長く愛されてきた「幻の生ビール」が自宅で楽しめます。
トゲのない「まろやかなうまみ」が、疲れた心と体に優しく染み渡る…。
ガッツリ食べた後のリラックスタイムには、この優しさが最高です。
日本のみなさん、おつかれ生です。
・ジンギスカンはタレに漬け込むことでラムのくせがぐっと和らぐ
・ポークピカタの卵液には粉チーズをたっぷりが正解
・肉が二種類並んでも茄子の揚げ浸しがさらっと食卓を整えてくれる
・ジンギスカン×マルエフは最強の組み合わせでした
旦那キッチン! 今日も…
★★★ 星三つです! ★★★
次の旦那キッチンもお楽しみに〜🍽️
\チーズとバジルのピカタ料理はこちらへ/

※この記事に登場するアルコールは20歳以上の方を対象としています。未成年の飲酒は法律で禁止されていますのでご注意ください。
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