旦那シェフの料理を愛でつつ記録している、すずです。
今日もごはんの香りに包まれていきましょ〜🎵
みなさん、こんにちは🎵
いつも「旦那キッチン開店中!」をご覧いただきありがとうございます。
実は、当ブログのシェフ(夫)は現役のサラリーマン。
当然ながら、出張で家を空けたり、会議や飲み会で帰りが遅くなったりする日もあります。
「今日の夕飯、どうしよう…?」
シェフ不在のそんな夜。
ピンチヒッターとして厨房に立つのは、料理が得意ではない私(妻)。
正直、包丁を握るのも億劫だし、洗い物も出したくない…。
でも、お腹は空く!
というわけで今日は、「いかに楽をして美味しいものを作るか」に全振りした、妻のズボラ…いえ、効率化カレーをご紹介します。
包丁もまな板も使いません。
私が頼るのは、ホットクックと最強の時短アイテムたちだけです!
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私の味方、最強の「三種の神器」たち

料理が得意な夫とは違い、私が厨房に立つのは稀なこと。
でも、そんな私にも「得意料理」があるんです。
それはズバリ…「カレー」「シチュー」「おでん」!!
……はい、お察しの通り。これ全部、ホットクックの「自動メニュー」にあるやつです(笑)。
スイッチ一つでできる料理しか勝たん。
そんな私の輝かしいレパートリーの中から、本日は「カレー」をお届けします。
私が料理をする時のテーマはただ一つ。「いかに洗い物を減らし、手間を省くか」です。
そこで登場するのが、私の頼れる相棒たち。
皮むきのストレスゼロ「ステンレスピーラー」

まずは野菜の皮むき。これ、大げさじゃなく言わせてください。
「今までのピーラーは一体なんだったの!?」
100均のピーラーを使っていた頃は、ガリガリと力を入れて「削り取る」作業でした。
でも、この貝印(KAI)の「SELECT 100」に変えてからは世界が一変。
野菜の表面をスーーーッと撫でるだけ。
抵抗ゼロ。
まるで野菜が自分から皮を脱いでいくかのような、驚きの滑らかさなんです。
「皮むき=面倒」という概念が消え去りました。
「またまた、そんな大げさな…」と思ったそこのあなた。
ぜひ、リンク先のAmazonの口コミを見てみてください。
なんとレビュー数1万6000件超え、評価は驚異の★4.6!(2025年12月現在)
「もっと早く買えばよかった」「人生変わった」という同志たちの声で溢れかえっています。
たかがピーラー、されどピーラー。この数百円の投資で、毎日の料理ストレスが激減しますよ!
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まな板を断捨離!関孫六「鍛造オールステンレス カーブキッチン鋏」

これが今回の最重要アイテム。
カレーを作るのに、包丁もまな板も使いません。
私が頼るのは、この「関孫六(せきまごろく)」のキッチン鋏だけ。
「ハサミなんてどれも同じでしょ?」と思った方、ちょっと待ってください
。
これはただのハサミじゃありません。
老舗刃物メーカー「貝印」が本気で作った、鍛造(たんぞう)のハサミなんです。
最大の特徴はこの「カーブした刃」。食材を逃さずガシッと掴んでくれるので、滑りやすい鶏肉も、硬い人参も、お鍋の上で「チョキッ」とするだけ。
包丁よりもサクサク切れる切れ味は、もはや快感です。
そして何より…「肉を切った後の、あのベトベトのまな板を洗わなくていい!!」
この解放感、プライスレス。
Amazonなら「ベストセラー1位」常連で、レビュー数も6,000件超え。
「もっと早く出会いたかった」「もう包丁には戻れない」という絶賛の嵐を、ぜひ覗いてみてください。
この切れ味と楽さを知ったら、間違いなく元は取れます!
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常識崩壊!ルーも最初に入れるの!? ホットクック!

ハサミで切った具材をお鍋に入れたら、いよいよホットクックの出番。
ここで、私が初めてホットクックを使った時に一番驚いたことを言います。
「カレールーも、最初に入れちゃっていいんです」

以前使っていた圧力鍋も便利でしたが、カレーを作る時はどうしても、
1. 野菜とお肉を煮込む
2. 圧力が下がったら蓋を開ける
3. ルーを割り入れて溶かす
4. もう一度煮込む
…という、「中継ぎ作業」が必要でした。
でも、ホットクックは違います。最初からルーも一緒に入れてOK。
これ、「焦げ付かないの?」と心配になりますよね。
でも、ホットクックがかき混ぜながら絶妙な火加減で調理してくれるので、完成まで本当に何もしなくていいんです。
「朝セットして、帰宅即カレー」の幸せ
そしてもう一つの最強ポイントが「予約調理」。
朝、出勤前に材料とルーをセットして、夕食の時間に合わせてタイマーをセット。
これだけで、仕事からクタクタで帰ってきた時には、ドアを開けた瞬間カレーのいい匂いが漂っています。

夏場だと「食材が傷まない?」と心配になりますが、ホットクックはセット直後に一度火を通し、腐敗しやすい温度帯を避けて保温してくれるという賢さ。
実はこれ、職場の同僚に「共働きのパートナー!」と激推しされて購入したのですが、あのアドバイスは本当でした。
帰ってきて、お皿にご飯をよそうだけで夕飯ができる。
この心の余裕は、一度味わうと手放せません!
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衝撃の事実:我が家には「炊飯器」がありません
カレーといえば、なくてはならないのが「白いご飯」。
でも実は、我が家には炊飯器がないんです。
もともと料理にこだわりがある夫(旦那キッチン)は、
「飯は土鍋で炊くべし」という硬派なスタイルでした。
しかしある日、事件は起きます。
私(妻)が、うっかりその大切な土鍋を割ってしまったのです…。
「やばい、新しい炊飯器を買うべき…?」
震える私を救ってくれたのも、やっぱりホットクックでした。
なんとこの子、ご飯も炊けるんです。
ーまとめて炊いて、専用容器で「冷凍ストック」ー
夫はパンやパスタを作ることも多いので、毎日ご飯を炊く必要はありません。
それに、炊飯器って内蓋とかパーツが多くて、洗うのが面倒ですよね?
なので私のスタイルはこう。
「ホットクックで大量に炊いて、即冷凍!」
ここで登場するのが、新たな秘密兵器。
「すのこ付き 冷凍ごはん容器」です。

これ、ただのタッパーじゃありません。
底に「すのこ」が敷いてあるのがポイント。
ラップで包んで冷凍すると、どうしても解凍した時に底の方がベチャッとなりがちですよね?
でもこの容器なら、余分な水分がすのこの下に落ちるので、
レンジでチンするだけで「え、これ炊きたて?」と疑うくらいふっくら仕上がるんです!

1. ホットクックでほったらかし炊飯
2. この容器に入れて冷凍
3. 食べる時にチンするだけ
土鍋を割ってしまったのは申し訳ないけれど…(笑)
結果的に、家事の手間が減って、いつでも美味しいご飯が食べられるようになりました。
これが、ズボラ妻がたどり着いた「ニュースタイル炊飯」です!
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お掃除は、プロ愛用の「食べられるアルコール」で
ホットクックが調理してくれている間、私は自由の身。
キッチンに立ったついでに、愛用の「パストリーゼ77」でシュシュッとお掃除も済ませました。
まな板を使っていないので洗い物も最小限、キッチンはピカピカです。

除菌力が高いのはもちろんなんですが、私が一番気に入っているポイントはそこじゃありません。
「食品に直接かけてもOK」
なんとこれ、口に入っても大丈夫なんです。(食品添加物として認められています)
だから、まな板や包丁はもちろん、冷蔵庫の中や、お弁当箱、なんなら果物にも直接シュシュっとできちゃう。
「万が一、洗剤が残っていたら…」なんて心配をしなくていいのが、本当に楽ちん!
しかも、先ほどのホットクックの蓋部分の拭き取り掃除だったり、外せない部分の清掃にも使用してます。
キッチンに一本あるだけで、安心感が違います。
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道具に頼れば、料理はもっと楽になる

約1時間後、蓋を開ければ無水調理の濃厚なカレーが完成!
悔しいけれど、私が一生懸命お鍋で作るより、ホットクック先生が作った方が美味しいんですよね(笑)。
「夫がいない日は、無理せず道具に頼る」
これが、旦那キッチン・妻編の鉄則です。
料理が苦手な方、忙しい方、ぜひ「ハサミ×ホットクック」の最強コンボ、試してみてくださいね!
もしホットクックに興味があるなら、今のうちにレシピ本をチェックしておくのもアリです!
種類がすごく豊富なので、『これ作りたい!』『あれも食べたい!』って、
おうちご飯のメニューが一気に増えますよ〜🎵
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